SHURE AONIC 50 Gen 2
SHURENo.109

AONIC 50 Gen 2

形式
密閉
ドライバー
50mm ダイナミック
再生
45時間
重さ
340g
発売
2023年
価格
4.8万
  • 自宅
  • 旅行
  • 仕事
  • ノイキャン
  • 外音取り込み
  • マイク
  • LDAC
  • aptX
総合
4
人気
309位
価格
4.8万

音質 みんなの評価はまだありません

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総合 4
音の良さ高いほど良い
解像度 8
定位感 8
低域の質 6
ボーカルの質 6
高域の質 6
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 3
遮音性 4
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対応コーデックの多さとUSB-Cでのハイレゾ有線再生、45時間のバッテリーなど、機能の充実が評価されるShureのワイヤレスヘッドホン。

素の音は高域が強めで中域が薄く、EQや空間オーディオで調整すると良くなるという評価が多い。ノイズキャンセリングは並程度。

作りは上質で頑丈だが、340gと重めで側圧も強く、長時間では疲れるという指摘がある。折りたためない。先代よりバッテリーと音量の余裕が改善された。

レビュー 8件・記事の要約

ブログ英語

TechRadar

Shure Aonic 50 Gen 2 review

コーデックと有線接続の充実、空間オーディオ、安定したマルチポイントを評価している。ノイズキャンセリングは並程度で、高域の強さと中低域の薄さを指摘し、高域を抑えるプリセットを勧めている。

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ブログ英語

Major HiFi

Shure Aonic 50 Gen 2 Review

EQと空間オーディオを使うと大きく化けるヘッドホンとしている。素の音は低域が表面的で中域が地味と評価し、ノイズキャンセリングは弱めとする。先代からバッテリーと音量の余裕が改善されたと書いている。

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ブログ英語

What Hi-Fi?

Shure Aonic 50 Gen 2 review: a detailed and insightful performance but active noise cancelling is merely okay

低音の量より正確さを優先したニュートラルな音で、クリアで情報量が多いと評価している。曲によっては明るく聴こえ、有線接続では高域がなめらかになるという。ノイズキャンセリングは低い騒音には効くが高めの音や風には弱く、外音取り込みはノイズが目立つとする。334gと重く側圧も強めだが、柔らかいパッドでおおむね快適と書いている。

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ブログ英語

Trusted Reviews

Shure Aonic 50 Gen 2 Review

同価格帯のワイヤレス機でも上位の音質とし、ニュートラル寄りで細かく、低域にはパンチがあると評価している。中域はときどき硬く聴こえるという。ノイズキャンセリングは人の声や雑踏には効くが、風や振動には弱いとする。重く側圧も強いため、なじむまで時間がかかり、首を振ると音漏れすると書いている。

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ブログ英語

MusicTech

Shure's AONIC 50 Gen 2 pack powerful sound customisation but fall flat on ANC

自然で細かく、音場の広いなめらかな音と評価し、アプリの4バンド・パラメトリックEQと空間化機能を長所に挙げている。バッテリー、装着感、USB-Cの有線再生、通話マイクも好評。ノイズキャンセリングは並程度で音漏れがあり、操作ボタンが扱いにくく、外しても再生が止まらない点を短所としている。

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ブログ

Tats Shibata(個人ブログ)

Shure AONIC 50 Gen 2 を購入

家電量販店で自分で購入した所有者の記録。ギターやピアノの表現がよく、細かさはAONIC 40より明らかに上、初代よりやや上としている。USB接続では音がやや洗練されるが、EQと空間オーディオが使えなくなる点が大きいという。ノイズキャンセリングは初代より改善したものの人の声は残り、外音取り込みは不自然と書いている。

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掲示板

価格.com

SHURE AONIC 50 GEN 2 SBH50G2-BK-J [ブラック] レビュー評価・評判

所有者レビューでは、高域から低域までクリアで解像感が高く、味付けの少ないモニター寄りの音という評価が多い。低音の迫力は控えめという声もある。ノイズキャンセリングは並からやや弱めで、風切り音に弱いという指摘がある。側圧が強めで長時間では疲れや蒸れが出ること、重くかさばることも共通して挙がっている。

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ブログ

DigitalDiscoveryZone

SHURE 「AONIC 50 GEN 2」 レビュー|初代との違い・LDAC/aptX対応・使い勝手を徹底解説

中域が際立ち、低音は締まっていて高域は刺さりにくく、長時間でも疲れにくい音としている。ノイズキャンセリングは段階的に調整でき実用的だが、静けさでは上位機種に及ばないという。パッドは柔らかいが密閉型のため夏は蒸れやすく、折りたためないためケースごとの持ち運びはかさばると書いている。

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比べたい機種

スペック

形式ヘッドホン 密閉型
別の表記AONIC50 Gen2、AONIC 50 第2世代、SBH50G2
向いている用途自宅リスニング、旅行・出張、テレワーク
ドライバー50mm ダイナミック型
重さ340 g
ケーブル3.5mm・USB-C(最大32bit/384kHz)の有線接続に対応
端子・接続Bluetooth 5/LDAC・aptX Adaptive・aptX HD/マルチポイント
バッテリー最大45時間

出典:www.techradar.com

機能

ノイズキャンセリング3
外音取り込み4
通話品質4
バッテリー持ち5
接続の安定性4

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