audio-technica ATH-R70xa

ATH-R70xa

形式
開放
ドライバー
45mm ダイナミック
インピーダンス
470Ω
発売
2025年
価格
5.0万
  • 制作
  • 自宅
総合
4
人気
229位
価格
5.0万

音質 みんなの評価はまだありません

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総合 4
音の良さ高いほど良い
解像度 10
定位感 10
低域の質 8
ボーカルの質 10
高域の質 8
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 4
鳴らしやすさ 1
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オーディオテクニカの開放型モニターの最上位。前作ATH-R70xより低音が締まり、ボーカルが少し前に出た、きれいでフラットな音。

定位と音の重なりの見え方が優秀で、ミックス作業に向く。約199gと非常に軽く、長時間でも楽。

470Ωと非常に鳴らしにくく、パワーのある据え置きアンプが必要。低音の迫力は控えめ。

レビュー 6件・記事の要約

ブログ

カジェログ

ATH-R70xa / R50x / R30x 徹底比較レビュー

モニターとして理想的なフラットな音で、前作より締まった低音とやや前に出るボーカル。音場は特別広くないが、定位と重なりの見え方が強み。非常に軽く快適だが、ヘッドパッドが薄く、頭の小さい人は合わないことがある。470Ωで鳴らしにくく、据え置きのDAC/アンプを推奨。ゲームでは距離感がつかみにくいという声も紹介している。

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Reddit英語

RedditRecs

Audio-Technica ATH-R70xa(redditの所有者コメント集)

定位と空間の描き方を評価する声が多く、ゲーム用途でも使えるという所有者がいる。軽くて付け心地がよいという意見が目立つ。400Ωを超えるインピーダンスのため専用アンプが前提になり、アンプやパッド交換を含めると出費がかさむという指摘もある。

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MusicRadar

Audio-Technica ATH-R70xa review

開放的で自然な鳴り方に、前に出る中域と控えめな高域、40Hz付近までしっかり出る低域という評価。199gの軽さと緩めのヘッドバンドで、着けているのを忘れるほど快適としている。左右両出しのケーブル、折りたためない構造、録音用途には使いにくい開放型である点を短所に挙げている。

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ブログ英語

Audio46

Audio-Technica ATH-R70xa Review

ニュートラルで癖の少ないリファレンス寄りの音で、空気感のある広めの音場と滑らかな高域を評価している。奥行き方向の表現はやや浅いとする。470Ωのため外部アンプが必要で、ハウジングを留めるマグネット式の部品にやや頼りなさがあると指摘し、ミックスやマスタリング向けの有力候補とまとめている。

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ブログ英語

headphonecheck.com

Audio-Technica ATH-R70xa Review

細かく躍動感のある音で、低域の力強さとステレオイメージの明確さを評価している。一方で中高域から高域への移り変わりが目立ち、音量を上げると耳が疲れやすいため、小〜中音量向きとしている。ベロアのパッドで長時間でも快適だが、高インピーダンスなので駆動力のあるヘッドホンアンプが必要と述べている。

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掲示板

価格.com

ATH-R70xa レビュー・評価

満足度は非常に高く、自然でフラットな音、解像度、定位、音場の広さが評価されています。低音の量感は控えめという声もあります。軽くて側圧が穏やかという意見が多い一方、頭の形によってはフィットしにくいという報告があります。470Ωのため据え置きアンプが前提で、スマホや一部のDAPでは力不足という意見が目立ちます。

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比べたい機種

スペック

形式ヘッドホン 開放型
別の表記R70xa、ATHR70xa
向いている用途モニター・制作、自宅リスニング
ドライバー45mm ダイナミック型
インピーダンス470 Ω
感度97 dB/mW
再生周波数帯域5 – 40,000 Hz
重さ約199 g(ケーブル除く)
ケーブル3m 着脱式(2.5mm ロック式)
端子・接続6.35mm(3.5mm 変換アダプター付属)

出典:kajetblog.com

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