audio-technica ATH-HL7BT

ATH-HL7BT

形式
開放
ドライバー
53mm ダイナミック
再生
20時間
重さ
220g
発売
2021年
価格
1.4万
  • 自宅
  • 仕事
  • マイク
  • LDAC
総合
3
人気
155位
価格
1.4万

音質 みんなの評価はまだありません

メーターとつまみを動かして評価してください。総合だけ必須です。

総合 3
音の良さ高いほど良い
解像度 6
定位感 6
低域の質 4
ボーカルの質 6
高域の質 6
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 5
遮音性 1
みんなの評価ネットのレビューあなたの評価
この表をXで共有

約220gの軽さと弱めの側圧で、長時間着けても疲れにくいという声が多い開放型ワイヤレス。

音は見通しのよい広めの音場と前に出る中域が持ち味とされ、LDAC接続や有線接続で一段よくなるという評価が目立つ。

低域の量感や締まりは控えめで、音漏れと外音の入りやすさから、自宅でのながら聴き向きとされる。

レビュー 3件・記事の要約

掲示板

価格.com

ATH-HL7BT レビュー・評価

軽さと側圧の弱さで長時間でも快適という評価が多い。こもり気味でEQ調整を前提にする人もいる。LDACに切り替えたり有線で聴いたりすると音がよくなるという意見が目立ち、音漏れの大きさから屋内向きとされる。

記事を読む
ブログ英語

HiFiReport

Audio-Technica ATH-HL7BT Review

空気感のある広い音場と見通しのよさを評価している。中域は厚く前に出て、低域は輪郭がはっきりしているとし、全体のバランスがよいとまとめている。イヤーパッドの柔らかさにも触れている。

記事を読む
ブログ

PHILE WEB

オーテク高性能ヘッドホンがAmazonブラックフライデーで1万円ちょいに!評論家も太鼓判「ATH-S300BT」「ATH-HL7BT」

53mmドライバーとDAC・アンプの組み合わせで、低域の迫力と中高域の美しさを両立していると評している。開放型の密閉感のなさと軽さで、長時間でも疲れにくい点を長所に挙げている。

記事を読む

比べたい機種

スペック

形式ヘッドホン 開放型
別の表記ATHHL7BT、HL7BT、ATH HL7BT、オーディオテクニカ HL7BT
向いている用途自宅リスニング、テレワーク
ドライバー53mm ダイナミック型
インピーダンス48 Ω
感度100dB/mW
再生周波数帯域5〜40000 Hz
重さ220 g
ケーブル3.5mm有線ケーブル(2.0m・L型)付属
端子・接続Bluetooth 5.0/SBC・AAC・LDAC/マルチポイント/3.5mm有線入力
バッテリー最大約20時間(10分充電で約150分)

出典:www.soundhouse.co.jp

機能

通話品質3
バッテリー持ち3
接続の安定性4

この機種を評価する

あなたの評価が反映されます。総合だけ必須。

    ATH-HL7BT1.4万(11月8日時点) Amazonで見る