SHURE AONIC 50
SHURENo.185

AONIC 50

生産終了
形式
密閉
ドライバー
50mm ダイナミック
再生
20時間
重さ
334g
発売
2020年
価格
4.1万
  • 自宅
  • 仕事
  • 旅行
  • ノイキャン
  • 外音取り込み
  • マイク
  • LDAC
  • aptX
総合
4
人気
–
価格
4.1万

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総合 4
音の良さ高いほど良い
解像度 8
定位感 8
低域の質 8
ボーカルの質 8
高域の質 8
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 4
遮音性 3
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モニターメーカーらしいフラット寄りの音に低中域の厚みが加わり、ボーカルを聴きやすい音として評価されています。

アルミのアームや交換できるパッドなど作りの良さと長時間の快適さも好評ですが、ANCの効きは同世代のソニーやBoseに一歩譲ります。

後継の第2世代はバッテリーが最大45時間に伸び音量の余裕も増しましたが、素の音は高域が強めという評価で、初代の自然な音のまとまりを好んで使い続ける所有者もいます。

レビュー 3件・記事の要約

ブログ英語

SoundGuys

Shure AONIC 50 review

低中域を少し持ち上げたニュートラル寄りの音で、ボーカルが聴きやすいと評価しています。ANCは空調や車の低い騒音に効くが現在の基準では控えめで、メガネとの相性の良さや頑丈な作りを長所に挙げています。

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ブログ英語

TechRadar

Shure AONIC 50 review

細かな音まで描き分け、空間の広さもある音と評価しています。ANCは乗り物の騒音に有効で、取り込みは10段階で調整できる一方、収納ケースの大きさや操作系の素っ気なさを短所としています。

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ブログ

Frieve Audio Review

Shure AONIC 50

作りや素材の良さを認めつつ、低域のノイズ低減量がWH-1000XM5やQC45より5〜8dBほど少ないと分析しています。ANC性能と価格のバランスを重視する人にはソニーの方が向くとしています。

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比べたい機種

スペック

形式ヘッドホン 密閉型
別の表記Shure AONIC 50、SBH2350、SBH2350-J、AONIC50、AONIC 50 第1世代
向いている用途自宅リスニング、テレワーク、旅行・出張
ドライバー50mm ダイナミック型
インピーダンス39 Ω
再生周波数帯域20-22000 Hz
重さ334 g
ケーブル着脱式(2.5mm-3.5mm 1.2mケーブル付属)/USB Type-Cオーディオ入力対応
端子・接続Bluetooth 5.0/SBC・AAC・aptX・aptX HD・aptX LL・LDAC
バッテリー最大20時間

出典:www.soundguys.com

機能

ノイズキャンセリング3
外音取り込み4
通話品質3
バッテリー持ち3
接続の安定性4

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