- 総合
- 3
- 人気
- –
- 価格
- 3.0万
似た機種 Amazonで買える機種
MDR-1000Xは生産を終えています。後継機はWH-1000XM2です。
音質 みんなの評価はまだありません
当時のBose QC35に並ぶか上回るノイズキャンセリングと、右側を手で覆うだけで外音が聞けるクイックアテンションが、所有者から特に評価されています。
音は暖かく滑らかで高域が明瞭という声が多い一方、側圧の強さ、夏の蒸れ、メガネのずれ、ヘッドバンドのヒンジの割れが不満として挙がっています。
後継のWH-1000XM2は電池がANCオンで30時間(本機は20時間)に延び、aptX HDと、行動に合わせて設定が切り替わるアダプティブサウンドコントロールが加わりました。
レビュー 3件・記事の要約
gori.me
Sony MDR-1000X レビュー
Bose QC35と比べ明瞭さと空間の広さで勝るバランスの良い音と評価しています。ANCは強力ながら圧迫感が少なく、クイックアテンションが電車の遅延時に役立った一方、重さとボタン配置の覚えにくさを欠点に挙げています。
記事を読むSoundGuys
Sony MDR-1000X review
暖かく滑らかな音で、低域は締まっているが押し出しは控えめと評価しています。ANCはBose QC35と同等か上回る場面もあり、数時間の装着でも快適としています。
記事を読む価格.com
MDR-1000X (B) レビュー・評価
ANCの効きが最も高く評価され、高域の明瞭さを評価する声も多くあります。側圧が強めで夏は蒸れ、メガネがずれやすく、ヘッドバンド内側のヒンジ部の割れが最も多い不満点です。
記事を読む比べたい機種
スペック
| 形式 | ヘッドホン 密閉型 |
|---|---|
| 別の表記 | Sony MDR-1000X、MDR1000X、ソニー MDR-1000X、1000X |
| 向いている用途 | 通勤・通学、旅行・出張、テレワーク |
| ドライバー | 40mm ドーム型(CCAWボイスコイル) |
| インピーダンス | 46 Ω |
| 感度 | 103 dB/mW(電源オン) |
| 再生周波数帯域 | 4 – 40,000 Hz |
| 重さ | 275 g |
| ケーブル | 着脱式(片出し)約1.5m、銀コートOFC |
| 端子・接続 | Bluetooth 4.1/SBC・AAC・aptX・LDAC/micro-USB充電 |
| バッテリー | 最大20時間(ANCオン)、ANCオフで22時間 |
機能
ノイズキャンセリング4
外音取り込み4
通話品質3
バッテリー持ち3
接続の安定性3
この機種を評価する
あなたの評価が反映されます。総合だけ必須。
MDR-1000X生産終了
似た機種を見る



























