Sony MDR-1000X
SonyNo.209

MDR-1000X

生産終了
形式
密閉
ドライバー
40mm ダイナミック
再生
20時間
重さ
275g
発売
2016年
価格
3.0万
  • 通勤
  • 旅行
  • 仕事
  • ノイキャン
  • 外音取り込み
  • マイク
  • LDAC
  • aptX
総合
3
人気
–
価格
3.0万

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MDR-1000Xは生産を終えています。後継機はWH-1000XM2です。

音質 みんなの評価はまだありません

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総合 3
音の良さ高いほど良い
解像度 6
定位感 6
低域の質 6
ボーカルの質 6
高域の質 8
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 3
遮音性 4
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当時のBose QC35に並ぶか上回るノイズキャンセリングと、右側を手で覆うだけで外音が聞けるクイックアテンションが、所有者から特に評価されています。

音は暖かく滑らかで高域が明瞭という声が多い一方、側圧の強さ、夏の蒸れ、メガネのずれ、ヘッドバンドのヒンジの割れが不満として挙がっています。

後継のWH-1000XM2は電池がANCオンで30時間(本機は20時間)に延び、aptX HDと、行動に合わせて設定が切り替わるアダプティブサウンドコントロールが加わりました。

レビュー 3件・記事の要約

ブログ

gori.me

Sony MDR-1000X レビュー

Bose QC35と比べ明瞭さと空間の広さで勝るバランスの良い音と評価しています。ANCは強力ながら圧迫感が少なく、クイックアテンションが電車の遅延時に役立った一方、重さとボタン配置の覚えにくさを欠点に挙げています。

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ブログ英語

SoundGuys

Sony MDR-1000X review

暖かく滑らかな音で、低域は締まっているが押し出しは控えめと評価しています。ANCはBose QC35と同等か上回る場面もあり、数時間の装着でも快適としています。

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掲示板

価格.com

MDR-1000X (B) レビュー・評価

ANCの効きが最も高く評価され、高域の明瞭さを評価する声も多くあります。側圧が強めで夏は蒸れ、メガネがずれやすく、ヘッドバンド内側のヒンジ部の割れが最も多い不満点です。

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比べたい機種

スペック

形式ヘッドホン 密閉型
別の表記Sony MDR-1000X、MDR1000X、ソニー MDR-1000X、1000X
向いている用途通勤・通学、旅行・出張、テレワーク
ドライバー40mm ドーム型(CCAWボイスコイル)
インピーダンス46 Ω
感度103 dB/mW(電源オン)
再生周波数帯域4 – 40,000 Hz
重さ275 g
ケーブル着脱式(片出し)約1.5m、銀コートOFC
端子・接続Bluetooth 4.1/SBC・AAC・aptX・LDAC/micro-USB充電
バッテリー最大20時間(ANCオン)、ANCオフで22時間

出典:www.soundhouse.co.jp

機能

ノイズキャンセリング4
外音取り込み4
通話品質3
バッテリー持ち3
接続の安定性3

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