audio-technica ATH-M60xa

ATH-M60xa

生産終了
形式
密閉
ドライバー
45mm ダイナミック
インピーダンス
38Ω
重さ
220g
発売
2024年
価格
3.0万
  • 制作
  • 通勤
  • 自宅
総合
3
人気
361位
価格
3.0万

音質 みんなの評価はまだありません

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総合 3
音の良さ高いほど良い
解像度 6
定位感 6
低域の質 6
ボーカルの質 6
高域の質 6
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 4
鳴らしやすさ 4
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Mシリーズの中で唯一のオンイヤー型で、約220gと軽く、遮音性の高さと疲れにくさを重視した密閉型モニター。

38Ωでスマホでも音量は十分に取れる。フラット志向だが、中域から中高域にくぼみがあり、ボーカルや弦の音色に影響するという測定ベースの指摘がある。

音質の評価ではATH-M50xのほうが上とする声があり、価格の割に強みが見えにくいという辛口の評価もある。

レビュー 5件・記事の要約

ブログ

Frieve Audio Review

Audio-Technica ATH-M60xA 製品レビュー

測定データをもとにした辛口の評価。700Hz付近と3kHz付近のくぼみが音色に影響しうるとし、左右差やひずみは許容範囲としている。価格に対して性能が見合わないとして、ATH-M50xやソニーのMDR-7506との比較を勧めている。

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購入者レビュー

e☆イヤホン

audio-technica ATH-M60xa

販売店のスタッフ紹介で、オンイヤー型による遮音性と長時間でも疲れにくい装着感、広い帯域とフラットな特性を特徴として挙げている。用途に応じて選べる3本のケーブルが付属する点も紹介している。

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ブログ

semnil blog

Audio-Technica ATH-M60xa の購入と感想

購入者の感想で、低域がにじまず輪郭がはっきりしていて、バスドラムの立ち上がりが他の音に埋もれないと評価しています。それまで使っていたSHURE SRH1540より音の聞き分けがしやすいとしています。オンイヤー型の窮屈さは小さく抑えられているものの、長時間の快適さはSRH1540のほうが上で、集中して音を確認する場面向きと位置づけています。

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掲示板

価格.com

オーディオテクニカ ATH-M60xa レビュー評価・評判

所有者の投稿は1件で、低音はパンチがあり量感も適度、中域は厚みがあってボーカルやエレキギターが太く鳴るとしています。高域は控えめで伸びや切れにもう少し欲しいという評価です。軽く柔らかいパッドで数時間使っても疲れにくい一方、遮音と音漏れは大音量でなければ問題ない程度としています。

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ブログ英語

Audio46

Compact Headphone Comparisons: DT 270 Pro vs M60xa Review

beyerdynamic DT 270 PROと並べて聴いた記事で、M60xaの低音は締まっていて細かいものの少し引っ込み、分析的に聴く方向の音としています。中域は前に出て、高域はDT 270 PROより明るく鋭さがあるものの疲れにくいという評価です。音場は狭めで平面的、イヤーカップは耳に乗せるタイプで、ロック式の着脱ケーブルを備え、折りたたみはできない点を挙げています。

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比べたい機種

スペック

形式ヘッドホン 密閉型
別の表記M60xa、ATH M60xa、ATHM60xa
向いている用途モニター・制作、通勤・通学、自宅リスニング
ドライバー45mm ダイナミック型
インピーダンス38 Ω
感度102 dB/mW
再生周波数帯域15 – 28,000 Hz
重さ220 g
ケーブル着脱式/3.0mカール・3.0mストレート・1.2mストレートの3本付属
端子・接続3.5mm(6.3mm変換付き)

出典:www.audio-technica.co.jp

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