- 総合
- 4
- 人気
- 23位
- 価格
- 0.8万
音質 みんなの評価はまだありません
ソニーの完全ワイヤレスで最小クラスの本体で、1万円以下の価格と音の良さ、耳へのなじみやすさが好評。
音はジャンルを選ばないバランス型。先代のWF-C500からドライバーが大きくなり、マルチポイントと外音取り込みが加わった。
ノイズキャンセリングはなく、外音取り込みは20段階で調整でき、自然で使いやすいという評価が多い。アプリの機能が物足りないという声もある。
レビュー 7件・記事の要約
RedDB
Sony WF-C510(redditの所有者コメント集)
redditでの言及は大半が好意的で、価格と音質、フィットの良さが評価されている。ノイズキャンセリングがないことと、アプリの機能の少なさへの不満が目立つ。
記事を読む価格.comマガジン
全方位で進化! 密閉型のソニー完全ワイヤレス史上最小サイズ「WF-C510」がデビュー
先代のWF-C500からの変更点として、ドライバーの大型化、本体とケースの小型化、マルチポイントと外音取り込みの追加、バッテリーの延長を紹介している。音はジャンルを選ばないバランス型としている。
記事を読む価格.com
WF-C510 レビュー・評価
満足度の平均は5点中4.50で、携帯性とフィット感の評価が特に高く、耳が痛くなりにくいという声が多い。音は価格を考えれば十分で癖がないという評価が中心で、低音は好みが分かれ、アプリのイコライザーでの調整を勧める声もある。片側の故障、公称どおりに電池が持たない点、人混みでの途切れが不満に挙がっている。
記事を読むASCII.jp
圧倒的な軽さでソニー品質、定番イヤホン探すならこれでいい
本体とケースの小ささと軽さを一番の長所に挙げ、耳から飛び出しにくく安定するとしている。音は平均的で低音の迫力は控えめ、イコライザーで足すとバランスが崩れやすいという見方。外音取り込みは20段階で調整でき、ボイスフォーカスでアナウンスが聞き取りやすいと評価している。
記事を読むThe Walkman Blog
Sony WF-C510 Review
自分で購入した所有者のレビューで、WF-C500より低域がはっきりして高域もクリアになったバランス型としている。小さく軽いので横向きに寝ても使いやすく、外音取り込みの追加を高く評価している。プラスチックの質感、ケースの磁石の弱さ、電池残量の表示が大まかな点、ボタン操作を変更できない点を不満に挙げている。
記事を読むGSMArena
Sony WF-C510 review
低域は控えめで中域に厚みがあり、高域はおとなしいという評価で、複雑な曲では音が混みやすいとしている。遮音性は高く、外音取り込みは自然でボイスフォーカスも役立つという。連続再生は実測で14時間ほど持ったが、ケースの充電は1回分程度で、動画の遅延が大きい点も欠点に挙げている。
記事を読むPC Gamer
Sony WF-C510 review
音はバランスがよく明瞭だが、6mmドライバーのため低域の量には限りがあるとしている。耳の小さい人でも一日中つけていられる快適さで、外音取り込みは左側のボタン一つで切り替えられて使いやすいという。マイクが周囲の騒音を拾いやすい点と、PC向けのアプリがない点を不満に挙げている。
記事を読む比べたい機種
次の一台はこちら
インナーワンランク上AppleAirPods 52.4万
インナーワンランク上AppleAirPods 4(ANC搭載)2.4万
カナルワンランク上EtymoticER2SE3.2万
完全ワイヤレス近い音で手頃MOONDROPSpace Travel0.4万
カナル近い音で手頃finalVR500 for Gaming0.3万
完全ワイヤレス近い音で手頃AnkerSoundcore P31i0.5万
カナル音の傾向が近いSonyWI-C1000.4万
カナル音の傾向が近いSHURESE4254.5万
カナル音の傾向が近いSonyWI-C3100.7万
インナー音の傾向が近いShokzOpenSwim Pro3.3万同じ価格帯予算が同じなら
Sonyのほかの機種同じメーカーの音作り
すべて見るスペック
| 形式 | イヤホン 完全ワイヤレス |
|---|---|
| 別の表記 | C510、WFC510 |
| 向いている用途 | 通勤・通学、テレワーク、運動 |
| ドライバー | 6mm ダイナミック型 |
| ケーブル | なし(完全ワイヤレス) |
| 端子・接続 | Bluetooth/マルチポイント/IPX4 |
| バッテリー | 最大11時間(ケース込み22時間) |
機能
この機種を評価する
あなたの評価が反映されます。総合だけ必須。




















