audio-technica ATH-CC500BT2

ATH-CC500BT2

形式
インナー
再生
20時間
重さ
32g
発売
2024年
価格
1.7万
  • 仕事
  • 通勤
  • 運動
  • マイク
総合
3.5
人気
151位
価格
1.7万

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総合 3.5
音の良さ高いほど良い
解像度 6
定位感 6
低域の質 4
ボーカルの質 6
高域の質 6
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 4
遮音性 1
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耳をふさがず軽いので長時間でも疲れにくく、骨伝導のようなこめかみの振動が少なく、中高域が自然に聞こえるという声が共通しています。

低音は控えめで、駅や電車など騒がしい場所では音量が足りず、音量を上げると音漏れが周囲に届くという指摘が多く、通話マイクとバッテリーの持ちは好評です。

初代のATH-CC500BTからドライバーを新しくして音質と最大音量を上げ、本体の小型化、AIによる通話ノイズ低減、LC3対応を加えており、メガネとの干渉が減ったという声もあります。

レビュー 5件・記事の要約

掲示板

価格.com

ATH-CC500BT2 レビュー・評価

高音は自然で聴きやすい一方、低音は物足りず音量を上げると軽く感じるという声が多く見られます。小音量なら音漏れは少ないものの、最大音量では周囲が気になるとのことです。締め付けが弱く長時間でも疲れにくい点、メガネとの干渉が初代より減った点、バッテリーとマイクが好評で、充電口が汗で腐食して故障したという報告もあります。

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ブログ

DigitalDiscoveryZone

ATH-CC500BT2 レビュー|軟骨伝導は骨伝導とどう違う?音質・音漏れ・マイク性能を徹底検証

1か月使った感想として、中高域の解像感と自然な定位を評価し、低音は控えめで重低音を求める用途には向かないとしています。約32gと軽く長時間でも痛くなりにくい一方、電車内で音量を上げると隣に聞こえる程度の音漏れがあるとのことです。AIノイズ低減のマイクは騒がしい場所でも声が届き、仰向けでの使いにくさやIPX4で入浴に使えない点を弱点に挙げています。

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Expert Reviews

Audio-Technica ATH-CC500BT2 review: Cartilage-conducting Shokz rivals

音はすっきりして細かく、左右の分離はShokz OpenRun Proより少しよいとしています。振動は骨伝導より格段に少ないものの、低音の強い曲では耳の外側がわずかに震えるとのことです。運動中もずれにくい一方、オフィスで気づかれるほど音漏れがあり、騒がしい場所では音量が足りず、頭の大きい人にはバンドが小さいと指摘しています。

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ブログ英語

Hiking Trails

Audio-Technica ATH-CC500BT2 Review

通勤やランニング、日帰りの山歩きで数か月使い、音楽やポッドキャスト、通話には十分明瞭で低音は控えめとしています。32gと軽く、走ってもリュックを背負って歩いても安定するとのことです。週1〜2回の充電で足り、騒音のある場所でも通話相手に声がはっきり届いた一方、音量を上げると音漏れし、遮音は期待できないとしています。

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購入者レビュー

e☆イヤホン

ATH-CC500BT2

農作業中に使っている購入者が、バッテリーの持ちに満足し、以前のモデルより音がはっきり聞き取りやすくなったと投稿しています。装着感もよくなり、普段使いの中心になったとのことです。

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スペック

形式イヤホン インナーイヤー
別の表記CC500BT2、ATH-CC500BT2 BK、ATH-CC500BT2 BG、オーディオテクニカ 軟骨伝導、オーテク 軟骨伝導ヘッドホン
向いている用途テレワーク、通勤・通学、運動
ドライバー振動ドライバー(軟骨伝導)
感度100 dB
再生周波数帯域20 – 20,000 Hz
重さ32 g
ケーブルなし(ネックバンド型)
端子・接続Bluetooth 5.3/LC3・AAC・SBC/IPX4/USB Type-C充電
バッテリー音楽再生 最大約20時間、通話 最大約10時間
バリエーションブラック、ベージュ

出典:www.audio-technica.co.jp

機能

通話品質4
バッテリー持ち4
接続の安定性3

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