audio-technica ATH-CC500BT

ATH-CC500BT

形式
インナー
再生
20時間
重さ
35g
発売
2022年
価格
1.6万
  • 仕事
  • 通勤
  • 運動
  • マイク
  • aptX
総合
3
人気
307位
価格
1.6万

音質 みんなの評価はまだありません

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総合 3
音の良さ高いほど良い
解像度 6
定位感 6
低域の質 4
ボーカルの質 6
高域の質 6
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 3
遮音性 1
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耳をふさがずに声やトークがはっきり聞こえ、骨伝導機より音がクリアだという声が多く、低音は控えめで、音数の多い曲では濁って聞こえるという指摘があります。

最大音量は低めで電車や車通りの多い道では聞き取りにくく、音量を上げると音漏れや振動が気になる一方、バッテリーの持ちと運動中の安定感は好評で、2時間ほどで耳や首が痛くなるという人もいます。

後継のATH-CC500BT2はドライバーを新しくして最大音量と音質を上げ、本体を小型化してLC3に対応した一方でaptX系を省いており、初代はaptX HDで聴ける点が違います。

レビュー 6件・記事の要約

掲示板

価格.com

ATH-CC500BT レビュー・評価

声やトークは聞き取りやすく骨伝導機より音がよいという評価が中心で、低音は弱く、音の多い曲では濁るという声があります。電車や車通りの多い道では聞こえにくく、音量を7割ほどまで上げると音漏れや振動が出るとのことです。メガネと併用でき運動中も外れにくい一方、2時間ほどで耳や首が痛くなる人もいて、バッテリーと静かな場所での通話は好評、一部の機器で接続が途切れるという報告もあります。

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ブログ

Impress Watch

【ミニレビュー】“軟骨伝導”ヘッドフォンはホントに高音質。オーテク「ATH-CC500BT」を試す

Shokzの骨伝導機から乗り換えた筆者が自費で購入し、骨伝導より音がクリアで音楽やビデオ会議に向くと評価しています。最大音量が低めでカフェのような騒がしい場所では聞き取りにくく、装着位置を合わせるまでは1時間ほどで耳が痛くなったとのことです。マイクでは自分の声が小さく届く一方、バッテリーは長持ちすると述べています。

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価格.comマガジン

軟骨伝導イヤホンと骨伝導イヤホンはどう違う? オーテクとShokzの製品を比較してみた

ATH-CC500BTとShokz OpenRun Proを実際に使い比べ、CC500BTは耳の軟骨に軽く触れるだけで音量を取りやすいとしています。締め付けはOpenRun Proよりやわらかめで、音は中域が中心でノリのよさがあり、低音の量感はOpenRun Proが上という見方です。優劣より好みや装着感で選ぶとよいとまとめています。

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ブログ英語

HiFiReport

Audio-Technica ATH-CC500BT Review

耳珠に振動を伝える方式のため、骨伝導より振動による不快感が少ないとしています。約35gで軽く長時間でも快適で、音は細かく焦点がはっきりしている一方、出力は一般的な骨伝導機より小さく、音量は6〜7割での使用を勧めています。マルチポイントとアプリでオンにするAI通話ノイズ低減を評価し、耳をふさがない選択肢として試す価値があるとまとめています。

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Rentio

ATH-CC500BT レビュー

中高域が中心で低音は穏やかな音のため、アプリのBass Boostで低音を足して聴いたとしています。長時間の山歩きやジムでも耳が蒸れず、周囲の音がわかる点が快適だったとのことです。装着位置がずれると音がこもるので、位置合わせで音が大きく変わると指摘しています。

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購入者レビュー

e☆イヤホン

audio-technica ATH-CC500BT

購入者レビューでは、周囲の音を聞きながら使える点と軽い装着感、テレワークや通話での使いやすさが好評です。骨伝導機よりは音がよいものの、カナル型と比べると細かさや迫力、広がりで劣り、低音が小さく騒がしい場所では聞き取りにくいという声が多く見られます。

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スペック

形式イヤホン インナーイヤー
別の表記CC500BT、ATH-CC500BT BK、ATH-CC500BT BG、オーディオテクニカ 軟骨伝導 初代、オーテク 軟骨伝導ヘッドホン
向いている用途テレワーク、通勤・通学、運動
ドライバー振動ドライバー(軟骨伝導)
感度98 dB
再生周波数帯域20 – 20,000 Hz
重さ35 g
ケーブルなし(ネックバンド型)
端子・接続Bluetooth 5.1/aptX HD・aptX・AAC・SBC/IPX4/USB Type-C充電
バッテリー音楽再生 最大約20時間、通話 最大約10時間(通話ノイズ低減オン時は最大約5時間)
バリエーションブラック、ベージュ

出典:www.audio-technica.co.jp

機能

通話品質3
バッテリー持ち4
接続の安定性3

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