Shokz OpenRun Pro
ShokzNo.317

OpenRun Pro

生産終了
形式
インナー
再生
10時間
重さ
29g
発売
2022年
価格
1.9万
  • 運動
  • 通勤
  • 仕事
  • マイク
総合
3.5
人気
–
価格
1.9万

後継機と似た機種 Amazonで買える機種

OpenRun Proは生産を終えています。国内価格 23,880円(2022年発売時)。

音質 みんなの評価はまだありません

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総合 3.5
音の良さ高いほど良い
解像度 4
定位感 4
低域の質 4
ボーカルの質 6
高域の質 4
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 4
遮音性 1
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骨伝導としては低音が出て音に厚みがあるという評価が多く、前モデルのAeropexやOpenRunより聴きやすくなったという声が目立つ一方、耳に入れるイヤホンと比べると細かさや明瞭さは届かず、こもって聞こえるという意見もあります。

約29gと軽く走っても外れにくい装着感は高く評価され、通話マイクも実用的とされますが、サイズ調整ができず頭の小さい人は後ろのバンドが浮きやすく、騒がしい場所では聞き取りにくく音量を上げると漏れる点が不満に挙がっています。

後継のOpenRun Pro 2は空気伝導ドライバーを加えて低音を強め、充電をUSB-Cにして再生時間を12時間に延ばしており、OpenRun Proはマグネット式の専用ケーブルで充電する骨伝導のみの構成です。

レビュー 7件・記事の要約

掲示板

価格.com

OpenRun Pro レビュー・評価

眼鏡と一緒でも外れにくく目立たない見た目が好評で、フィット感とデザインの評価が高めです。高音は静かな場所では好評な一方、低音の評価は分かれ、外音遮断と音漏れの点数は低くなっています。電池は約10時間持つという声がある反面、充電ケーブルの接触不良やボタンの脱落、風の強い場所でマイクが声を拾いにくいという報告もあります。

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ブログ

価格.comマガジン

テレワークも快適に! 骨伝導イヤホン「OpenRun Pro」レビュー

ランニング、地下鉄での移動、リモート会議で使い、前モデルより低音が強まり地下鉄の中でも音が聞き取りやすくなったとしています。チタン製のバンドで長時間でも違和感が少なく、重量の増加も気にならないという評価です。音量を上げると漏れやすく、騒がしい場所では静かな曲が聞こえにくい点を挙げています。

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ブログ

ASCII.jp

外の音が聞こえやすい骨伝導式の高音質・軽量ワイヤレスイヤホン「OpenRun Pro」レビュー

同社のOpenCommより音がよく、周りの音と音楽が自然に混ざって聞こえるとしています。29gで締め付けがなく楽につけられ、歩きながらでも室内でも周囲の状況をつかみやすい点を評価しています。没入して音楽を聴きたい人には向かず、ケースに充電ケーブルも収められるとよいという意見です。

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ブログ英語

SoundGuys

Shokz OpenRun Pro review

無印のOpenRunより低音がやや強く、頬の上で位置がずれても音が安定するとしています。冬の帽子やヘルメットと重ねると収まりが悪く、重いウエイトを扱う運動ではずれることがあるそうです。ボタンを押すたびの大きな電子音、手袋では区別しにくい音量ボタン、専用の充電端子、OpenRunより低いIP55の防水を弱点に挙げています。

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ブログ英語

Stuff

Shokz OpenRun Pro review: rad to the bone

以前の骨伝導機より低音が豊かで、ボーカル向けのイコライザーで声がはっきりするとしつつ、通常のイヤホンと比べると少しこもって聞こえるという評価です。軽く一日中つけられ、全力で走っても頬の圧で固定されるとしています。実測の再生時間は大きめの音量で8〜9時間で、普通の音量でも音漏れする点や交通量の多い道で音がかき消される点を挙げています。

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ブログ英語

Tom's Guide

Shokz OpenRun Pro review

骨伝導の中では最も厚みのある音に近いとしつつ、前モデルからの低音の向上はわずかで、ボーカルが一歩引いて聞こえるという見方です。約1オンスと軽く走っても動かない一方、バンドの締め具合を調整できない点を挙げています。デュアルマイクで通話は聞き取りやすくなったものの、ときどきかすかなエコーが入り、使わないときに自動で電源が切れない点も不満としています。

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ブログ英語

Singletrack

Shokz OpenRun Pro headphones review

3か月ほどランニングと家事で使い、オーバーイヤー型と比べても遜色なく聞こえ、低音の多い曲も楽しめたとしています。大音量では顔がくすぐったく感じるそうです。耳を圧迫せず交通や人の気配がわかる点を評価する一方、サイズが1種類で頭の小さい筆者には後ろのバンドが揺れること、替えの効きにくい専用充電器、大雨には不安なIP55を不満に挙げています。

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比べたい機種

スペック

形式イヤホン インナーイヤー
別の表記Shokz OpenRun Pro、ショックス OpenRun Pro、オープンラン プロ、S810、OpenRunPro
向いている用途運動、通勤・通学、テレワーク
ドライバー骨伝導ドライバー
感度105±3 dB
再生周波数帯域20 – 20,000 Hz
重さ29 g
ケーブルなし(ネックバンド型ワイヤレス)
端子・接続Bluetooth 5.1/SBC/IP55/マグネット式専用充電ケーブル
バッテリー最大10時間(5分の充電で約1.5時間)
バリエーションブラック、ブルー、ベージュ、ピンク

出典:www.e-earphone.jp

機能

通話品質3
バッテリー持ち3
接続の安定性3

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