JBL Tune Beam
JBLNo.263

Tune Beam

生産終了
形式
完全ワイヤレス
ドライバー
6mm ダイナミック
再生
12時間
重さ
5g
発売
2023年
価格
4.0万
  • 通勤
  • 仕事
  • 旅行
  • ノイキャン
  • 外音取り込み
  • マイク
総合
3
人気
–
価格
4.0万

後継機と似た機種 Amazonで買える機種

Tune Beamは生産を終えています。発売時 12,100円(2023年)。

音質 みんなの評価はまだありません

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総合 3
音の良さ高いほど良い
解像度 4
定位感 4
低域の質 6
ボーカルの質 6
高域の質 4
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 4
遮音性 3
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小さなスティック型の本体から、サイズのわりに力強い低音が出るという評価が多いです。

ノイズキャンセリングは生活音をほどほどに抑える程度で、4基のマイクによる通話の聞き取りやすさは好評な一方、高音の明瞭さは物足りず、ケースが滑りやすく取り出しにくいという声もあります。

後継のTune Beam 2はドライバーが6mmから10mmに大型化し、ANCを低音域中心に強化し、通話マイクも4基から6基に増えています。

レビュー 4件・記事の要約

掲示板

価格.com

TUNE BEAM レビュー・評価

所有者の多くが、小型の本体でも低音がしっかり出る点を評価しています。ノイズキャンセリングは生活音を減らせるものの、アナウンスなどは聞こえるという感想です。通話マイクとアプリでの音質調整は好評で、不満点にはケースが滑りやすく本体を取り出しにくいことが挙がっています。

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ブログ英語

Qucox

JBL Tune Beam review: Transparent design and 48 hours battery life

6mmドライバーの音はJBLらしいまとまりで、低音は強調されつつも出すぎず、ポップス向きの傾向としています。ANCは中低域の騒音には効くものの、中高域は上位機に及ばないという評価です。本体は軽く耳になじむ一方、ステムが長く横向きに寝ると圧迫感があること、ANCオン時の再生が最大10時間にとどまることを短所に挙げています。

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ブログ

ASCII.jp

JBLの透けるイヤホンが美しい! お手頃価格で装着感もバッチリ「JBL TUNE BEAM GHOST」【実機レビュー】

TUNE BEAMのスケルトン仕上げ「Ghost」カラーを試したレビューです。音はバランスが良いものの解像感はやや物足りず、プリセットのJAZZにすると迫力が出たとしています。ANCは高価な他社製品より弱いが普段使いには足り、接続は別の階に移動しても途切れないほど安定していたという評価です。

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購入者レビュー英語

Argos

JBL Tune Beam In-Ear True Wireless Earbuds - Black

購入者のレビューでは、価格のわりに低音が良く、音質と付け心地に満足する声が多いです。ANCの効きは弱いと感じる人が多く、充電ケースでイヤホンが充電されない、片側だけ充電されない、接続が切れるといった不具合の報告が目立ちます。

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スペック

形式イヤホン 完全ワイヤレス
別の表記TUNE BEAM、JBL TUNE BEAM、チューンビーム
向いている用途通勤・通学、テレワーク、旅行・出張
ドライバー6mm ダイナミック型
インピーダンス16 Ω
感度97 dB/mW
再生周波数帯域20 – 20,000 Hz
重さ5 g
ケーブルなし(Bluetooth 5.3、マルチポイント対応)
端子・接続USB-C(充電)
バッテリー最大12時間(ケース込み最大48時間、ANCオン時は本体10時間)

出典:support.jbl.com

機能

ノイズキャンセリング3
外音取り込み3
通話品質4
バッテリー持ち4
接続の安定性4

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