JBL LIVE BUDS 3
JBLNo.406

LIVE BUDS 3

形式
完全ワイヤレス
ドライバー
10mm ダイナミック
再生
8時間
重さ
5g
発売
2024年
価格
1.2万
  • 通勤
  • 仕事
  • 旅行
  • ノイキャン
  • 外音取り込み
  • マイク
総合
4
人気
116位
価格
1.2万

音質 みんなの評価はまだありません

メーターとつまみを動かして評価してください。総合だけ必須です。

総合 4
音の良さ高いほど良い
解像度 8
定位感 6
低域の質 8
ボーカルの質 8
高域の質 6
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 3
遮音性 4
みんなの評価ネットのレビューあなたの評価
この表をXで共有

JBLらしい量感のある低音を残しながら、中高域やボーカルの明瞭さも評価されている機種で、1万円台としては音の水準が高いという声が多くあります。

ノイキャンは低い騒音を中心に日常使いには十分効くとされ、充電ケースのタッチディスプレイでスマホを出さずにモードや再生を操作できる点が最大の特徴です。

一方で丸い本体はケースから取り出しにくく、耳によっては圧迫で痛むという報告があり、LDAC接続時の途切れや機能制限、イヤホン側で音量を操作しにくい点も不満として挙がっています。

レビュー 6件・記事の要約

掲示板

価格.com

LIVE BUDS 3 レビュー・評価

所有者の評価では外音遮断性と音漏れ防止がカテゴリ平均を大きく上回り、音はバランスがよい、迫力があるという声が中心です。一方で高音が物足りないという意見や、フィット感に個人差があり走るときに不安という指摘、画面付きケースが重くかさばるという不満も見られます。

記事を読む
ブログ

猫居のイヤホン

JBL LIVE BUDS 3 レビュー|前作LIVE FREE 2と使い比べて違いをチェックします

前作のドンシャリから中域重視のボーカル寄りに変わり、表現力が上がったと評価しています。低音は量感があるが上位機ほどの厚みはなく、高音は明瞭になったとのこと。ノイキャンは上位機TOUR PRO 2に迫る効きとし、軽い反面フィット感は前作より弱いとしています。ケースの画面は便利という程度で、イヤホンで音量を変えられない点が不満です。

記事を読む
ブログ

onoderaiser

【JBL LIVE BUDS 3長期間使用レビュー】多機能で高音質なワイヤレスイヤホン

購入して長期間使った筆者のレビュー。柔らかめのドンシャリで中高音に強く、1万円台では高い水準の音だと評価しています。ノイキャンと外音取り込みは日常使いに十分だがAirPods Pro 2には及ばないとのこと。ケースの画面は便利な反面、指紋が付きやすく機能も限られ、本体が丸くて取り出しにくい点やLDAC接続時の遅延と途切れを不満としています。

記事を読む
ブログ

note

どこでも集中!JBL LIVE BUDS 3 で手に入れた静寂と高音質な快適環境

カフェなどで集中するために購入した筆者の感想。ノイキャンがしっかり効き、LDAC接続で聴きやすく低音もよく出ると評価しています。ケースの画面で再生やモード切り替えができスマホを出さずに済む点が便利な一方、本体がやや大きく耳の外側が痛むことがあり、向きを変えて着けると楽になったと報告しています。

記事を読む
ブログ英語

Major HiFi

JBL Live Buds 3 Review

完全ワイヤレスとしては音場が広く左右の分離もよいと評価しています。低音は豊かながら従来のJBLより落ち着いたバランスで、中域は明瞭、高域も刺さらず細部が出るとのこと。ノイキャンは価格の割に低い騒音によく効き、豆型の本体は数時間でも快適としています。空間オーディオの音質は弱点に挙げています。

記事を読む
ブログ英語

L&B Tech Reviews

Review: JBL Live Buds 3

初期設定のEQで素直にまとまった音で、豊かな低音と自然な声、よく描かれる高域を評価し、LDACでさらにすっきりするとしています。ノイキャンを強めると音質が落ちるため、静かな場所では不要と判断しています。タッチ画面付きケースは操作に便利だが、通知を見返せないなど機能は限られ、小さな本体は向きが分かりにくいと指摘しています。

記事を読む

比べたい機種

スペック

形式イヤホン 完全ワイヤレス
別の表記JBL LIVE BUDS 3、Live Buds 3、ライブバッズ3
向いている用途通勤・通学、テレワーク、旅行・出張
ドライバー10mm ダイナミック
インピーダンス16 Ω
感度103dB SPL/mW(1kHz)
再生周波数帯域20〜40,000 Hz
重さ4.6 g
ケーブルなし(充電用USB-C、ケース経由)
端子・接続Bluetooth 5.3(LDAC / AAC / SBC / LC3、マルチポイント)
バッテリー本体 ANC ON約8時間・OFF約10時間/ケース込み最大約40時間(ワイヤレス充電対応)

出典:support.jbl.com

機能

ノイズキャンセリング4
外音取り込み4
通話品質3
バッテリー持ち4
接続の安定性3

この機種を評価する

あなたの評価が反映されます。総合だけ必須。

    LIVE BUDS 31.2万(11月8日時点) Amazonで見る