audio-technica ATH-AVA500

ATH-AVA500

形式
開放
ドライバー
53mm ダイナミック
インピーダンス
35Ω
重さ
275g
発売
2015年
価格
0.8万
  • 自宅
  • 仕事
総合
3
人気
337位
価格
0.8万

音質 みんなの評価はまだありません

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総合 3
音の良さ高いほど良い
解像度 4
定位感 6
低域の質 4
ボーカルの質 6
高域の質 6
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 4
鳴らしやすさ 4
みんなの評価ネットのレビューあなたの評価
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1万円以下で買えるオーディオテクニカの開放型で、抜けのよい音と広い音場、自由調整式ヘッドバンドによる楽な装着感が評価されています。

音は中高域寄りの明るめで、素直で自然という声がある一方、初期状態では高域が強く、イコライザーで整えて使う所有者もいます。

低音は控えめで迫力は出にくく、音漏れが大きいため室内向きです。ケーブルは直付けで交換できず、作りの簡素さやイヤーパッドの汚れやすさが不満に挙がります。

レビュー 6件・記事の要約

掲示板

価格.com

オーディオテクニカ ATH-AVA500 レビュー評価・評判

20件の所有者レビューで満足度は平均4.46と高く、開放型らしい抜けのよい自然な音と、価格の割に高い完成度が評価されています。頭への収まりのよさを挙げる声がある一方、ヘッドバンドの締め付けや薄く汚れやすいイヤーパッドへの不満もあります。音漏れと遮音性の低さ、折りたためない点は項目別評価でも低く、低音の少なさは好みが分かれています。

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buzzyvox

開放型ヘッドフォン『ATH-AVA500』を購入

筆者の自費購入記です。使い始めは高音が耳につくものの、使い込むうちに落ち着き、高音寄りながら低音も出ていてバランスは悪くないとしています。調整不要のヘッドバンドと肌触りのよいイヤーパッドで、メガネをかけても痛くならないとのことです。ケーブルが直付けで断線すると交換できない点を唯一の不満に挙げています。

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ヘッドフォン試聴部屋〜百聞は一聴にしかず

audio-technica ATH-AVA500

はっきりした高域寄りのバランスながら、癖が少なくフラットに近い素直な音と評価しています。イヤーパッドは柔らかく耳への当たりが軽く、装着感は良好としています。明るめのチューニングが合うかどうかが選ぶ際のポイントという内容です。

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サーチライト

ATH-AVA500 購入レビュー

購入時の音は中高音が強く感じられ、イコライザーでフラットに整えて使っていると書いています。調整後は音場が広く、ステレオ感と定位が分かりやすい点が長所としています。手持ちのDENON AH-D501と比べると音のまとまりで及ばず、普段使いはそちらに戻ったとのことです。

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ブログ英語

Frieve Audio Review

Audio-Technica ATH-AVA500 Product Review

技術面と設計の合理性を軸に採点するサイトで、総合2.8点という評価です。2015年当時の一般的なダイナミック型の設計で新しさは少なく、第三者の測定データがない点を減点しています。一方で価格に対するコストパフォーマンスは最高点で、メーカーの保証とサポートも評価しています。

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購入者レビュー

e☆イヤホン

ATH-AVA500

購入者レビューでは、抜けのよさと音場の広さ、聴きやすい中高域が好評で、長時間の聴き流しや映像鑑賞でも疲れにくいという声があります。一方で作りの安っぽさや耐久性、解像度の物足りなさを挙げる投稿もあります。音漏れが大きいので室内向けという点は共通しています。

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比べたい機種

スペック

形式ヘッドホン 開放型
別の表記AVA500、ATHAVA500、ATH AVA500
向いている用途自宅リスニング、テレワーク
ドライバー53mm ダイナミック型(CCAWボイスコイル)
インピーダンス35 Ω
感度96dB/mW
再生周波数帯域15 – 27,000 Hz
重さ275 g
ケーブル3.0m 片出し 直付け
端子・接続3.5mm/6.3mm ステレオ2ウェイプラグ

出典:www.phileweb.com

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