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- 4
- 人気
- 171位
- 価格
- 0.3万
音質 みんなの評価はまだありません
数千円で測定に基づいた素直な音が手に入る、7Hzと有名レビュアーCrinacleの共同開発機。初代Zeroより低域を少し増やし、温かく聴きやすい音になった。
歪みの少なさは測定でも確認されていて、価格を考えると驚くほどの性能。ゲームの足音も聴き取りやすいと評判。
見た目や作りは価格相応。角ばったシェルとノズルの短さで、人によっては装着しにくい。
レビュー 6件・記事の要約
オーディオ製品レビュー(frieve)
7Hz Crinacle Zero:2 製品レビュー
Audio Science Reviewの第三者測定で、低価格帯として優秀なSINADと低歪みが確認されていると紹介している。初代Zeroより低域を約3dB増やしつつ、中域のニュートラルさを保ったチューニングだという。
記事を読むNextRift
7Hz x Crinacle Zero:2 Review
初代からドライバーが変わり音にも違いがあると評価している。付属ケーブルは扱いやすくなったが、タッチノイズは少し残るという。角ばったデザインは装着感が最良ではなく、ノズルが短いため深めに挿す必要があるとしている。
記事を読むnote
【★5】7HZ×Crinacle「Zero2」レビュー|正解であることが間違いだ
ジャンルを選ばない低音寄りのオールラウンダーという評価。低音は量があっても締まりがあり、ほかの帯域を邪魔しない。高域は控えめで刺激が少なく、ボーカルは聴き取りやすいとしている。一方で、ノズルが短く本体が耳に当たる人がいる点と、付属イヤーピースの薄さを欠点に挙げている。
記事を読むはむはむのポタオデ×ガジェットレビュー
7Hz x Crinacle Zero:2 ショートレビュー|低域に厚みを持たせたニュートラル寄り10mm 1DD IEM
ニュートラル寄りに低域の厚みを足した、日常使い向けの温かい音と評している。低域はリズムを支えつつボーカルを覆わない。高域の空気感と音場の広さは控えめという。筆者はケーブルとイヤーピースを替えて使っており、交換して楽しむ人にも向くとしている。
記事を読むiem.5103ch.jp
7HZ × Crinacle ZERO 2 詳細音質レビュー|派手さの裏にある調整力。元気なV字と自然な定位
個人購入品のレビュー。V字寄りの元気な音と受け取っており、定位と分離の良さ、締まった低域の立ち上がりを評価している。高域は金属的でドライに感じ、刺さるかどうかのぎりぎりのところにあるとして、長く聴くと疲れやすいという。シェルは大きめで角があり、寝ながらの使用には向かないとしている。
記事を読むThaslaya Reviews
7Hz x Crinnacle Zero 2 Review for $25
自分で購入した個体のレビュー。低域を少し持ち上げた温かい音で、ボーカルが前に出るとし、価格を考えれば完成度は高いという。曲によっては低域がもたつき、高域は伸びと空気感が足りないと指摘している。装着は付属イヤーピースで長時間でも快適だが、プラスチック主体の質感と付属ケーブルには不満がある。
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完全ワイヤレスワンランク上SonyWF-1000XM63.9万
カナルワンランク上SennheiserIE 2001.2万
カナルワンランク上MOONDROPCHU III0.4万
カナル近い音で手頃SonyMDR-EX15LP0.1万
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スペック
| 形式 | イヤホン カナル型(有線) |
|---|---|
| 別の表記 | Zero 2、Zero2、Salnotes Zero 2、ゼロ2 |
| 向いている用途 | ゲーム、自宅リスニング、通勤・通学 |
| ドライバー | 10mm ダイナミック型(デュアルキャビティ) |
| インピーダンス | 32 Ω |
| 感度 | 108 dB |
| 再生周波数帯域 | 10 – 20,000 Hz |
| ケーブル | 着脱式(0.78mm 2-Pin) |
| 端子・接続 | 3.5mm |
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