HIFIMAN ANANDA
HIFIMANNo.018

ANANDA

形式
開放
ドライバー
平面駆動
インピーダンス
25Ω
重さ
399g
発売
2018年
価格
3.2万
  • 自宅
  • ゲーム
総合
4
人気
241位
価格
3.2万

音質 みんなの評価はまだありません

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総合 4
音の良さ高いほど良い
解像度 8
定位感 10
低域の質 8
ボーカルの質 8
高域の質 8
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 4
鳴らしやすさ 2
みんなの評価ネットのレビューあなたの評価
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開放感のある広い音場と、楽器の位置がはっきりわかる定位で評価の高い平面駆動型。HD 6XXやSundaraと比べて頭の外に音が広がるという声が多い。

低域は締まっていて正確だが、量感や叩きつけるような迫力は控えめで、全体にやや細身に聞こえる。

装着感はよいが、カップが左右に首振りしない。インピーダンスは低いものの、しっかりしたアンプで本領を発揮する。

レビュー 7件・記事の要約

ブログ英語

headphones.com

HiFiMAN Ananda Review

音場の広さが際立ち、LCD-2やDT 1990 Pro、Sundaraなどより開放的に聞こえると評価している。定位と楽器の分離も優秀で、音楽がリアルに感じられるという。一方でダイナミクスはやや物足りず、細身に聞こえる点ではSundaraのほうが上としている。

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ブログ英語

Soundphile Review

HiFiMAN Ananda review

性能・デザイン・装着感のバランスがよい機種として紹介している。HE-560と比べると低域の深さと力強さは譲るが、音場の横幅はやや広いという。HD 6XXとは多くの点で正反対の性格だとしている。

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ブログ英語

Headfonia

Review: Hifiman Ananda – The saga continues

温かみのある滑らかな音で、ボーカルや上の中域が前に出る傾向だとしている。背景が静かで分離もよいという。低域は量より深さと正確さが持ち味で、迫力を求めるなら旧Edition X系が合うとまとめている。

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ブログ英語

hear.audio

HifiMan Ananda Review

バランスのよさ、明瞭さ、定位、広い音場を評価し、低域の伸びと力強さにも触れている。HD 800Sと比べると音調はやや温かいという。フルサイズの開放型の中でも上位に入る一台として薦めている。

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ブログ英語

audioFi.net

HiFiMAN Ananda headphones – planar-magnetic magic

透明感と反応の速さ、全体のバランスを高く評価し、低域は締まっていて高域も刺さらないとしている。HE-400iからの進歩が大きいという。一方でヘッドバンドが大きすぎる場合があることと、付属ケーブルや質感には不満を挙げている。

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Reddit英語

RedditRecs

HIFIMAN Ananda V1(redditの所有者コメント集)

好意的な声は約75%。音場の広さと空間表現、定位のわかりやすさを挙げる所有者が多い。使い込むうちに低域が滑らかになったという声もある。大きく角度のついたパッドのせいで、長時間だと顎のあたりが痛くなるという不満が出ている。

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掲示板

価格.com

ANANDA レビュー・評価

満足度は高く、高域は解像度が高いのに刺さりにくく、低域も締まりがあってだぶつかないという声が多い。音場の広さと定位も好評。重さや側圧を気にする人がいるほか、アンプやケーブルで音が変わり、鳴らしにくさを感じるという意見もある。

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比べたい機種

スペック

形式ヘッドホン 開放型
別の表記Ananda、アナンダ
向いている用途自宅リスニング、ゲーム
ドライバー平面磁界駆動型
インピーダンス25 Ω
感度103 dB
再生周波数帯域8 – 55,000 Hz
重さ399 g
ケーブル着脱式(両出し 3.5mm)
端子・接続3.5mm/6.35mm

出典:www.soundphilereview.com

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