CMF by Nothing Buds

Buds

生産終了
形式
完全ワイヤレス
ドライバー
12.4mm ダイナミック
再生
8時間
重さ
4g
発売
2024年
価格
2.5万
  • 通勤
  • 運動
  • 仕事
  • ノイキャン
  • 外音取り込み
  • マイク
総合
3
人気
–
価格
2.5万

後継機と似た機種 Amazonで買える機種

Budsは生産を終えています。発売時 7,800円(2024年)。

音質 みんなの評価はまだありません

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総合 3
音の良さ高いほど良い
解像度 4
定位感 4
低域の質 4
ボーカルの質 4
高域の質 4
音の傾向好みの手がかり
低域の量 少ない多い
高域の強さ 控えめ強め
音の重心 低高
音色 クールウォーム
音場 狭い広い
トランジェント キレがいい伸びる
使い心地高いほど良い
装着感 4
遮音性 4
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低音がかなり強く盛られた音作りで、迫力はあるものの中低域が混み合ってボーカルが埋もれやすいという評価が多く、気になる場合はアプリのイコライザーで抑えられます。

ノイズキャンセリングは7,000円前後の価格帯としては強力で、電車やカフェの騒音もよく減らせると好評です。装着は軽く安定していますが、ワイヤレス充電には対応していません。

後継のCMF Buds 2は低音の盛りが抑えられてバランスが整い、マイクが4基から6基に、再生時間が約2倍に増え、防塵防水もIP55になっています。

レビュー 3件・記事の要約

ブログ英語

SoundGuys

CMF Buds by Nothing review

初期設定では低域が大きく持ち上がり、中低域がへこむため、ボーカルやギターの輪郭がぼやけやすいと分析しています。ANCは価格のわりに強く、上位のNothing Earに近い効きだと評価しています。通話のノイズ低減は屋外の騒音や風によく効きますが、ワイヤレス充電がない点は惜しいとしています。

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ブログ

レンティオ

CMF by Nothing「Buds」をレビュー

低音に迫力があってロックやEDMに合う一方、中音域は少し混み合って聞こえるため、イコライザーで調整できる点を挙げています。ノイズキャンセリングは騒音や風切り音によく効くと評価しています。ワイヤレス充電に非対応で、付属品がイヤーピースだけな点を物足りないとしています。

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ブログ英語

Stuff

CMF by Nothing Buds review

価格を考えれば音は健闘していますが、低音は重く濁りがちで、高域は平板に聞こえると評しています。ANCはカフェの話し声や電車の騒音もよく抑え、圧迫感が少ない点をほめています。装着は安定していて運動にも使え、アプリのイコライザーも使いやすいとしています。

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比べたい機種

スペック

形式イヤホン 完全ワイヤレス
別の表記CMF Buds、CMF by Nothing Buds、Nothing CMF Buds
向いている用途通勤・通学、運動、テレワーク
ドライバー12.4mm ダイナミック型
重さ4.5 g
ケーブルなし(Bluetooth 5.3、SBC / AAC)
端子・接続USB-C(充電)
バッテリー最大8時間(ケース込み最大35.5時間、ANCオン時は本体5.6時間)

出典:www.rentio.jp

機能

ノイズキャンセリング4
外音取り込み3
通話品質3
バッテリー持ち3
接続の安定性3

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